昨晩午後11時頃に、ユー市政(第2期)が暗殺者ギルドと11回目の契約を締結したことを報告する。
ユーへの忠誠度が「評判の客人」以上の市民は、ひきつづき武器速度+5の恩恵を発動できる。

一週間というのは、案外と瞬く間に過ぎるものだ。

市政第二期も終わって、目下選挙期間に突入しているが、財政とギルド契約の管理権限は引き続いて私の手中にあるので、依然として気が抜けない。

お陰様で財政は余裕がある。そして喜ばしいのは、余裕があるにもかかわらず、それでもなお多様な市民から着実に寄付金が集まってきていることだ。
「財政が切羽詰っているのを見かねてお金が投入される」のではなく、市民の皆さんからの発意によって粛々と寄付の集まるというのは、このセチガライ世の中にあって、実に驚くべきことだ。

そこに北斗ユー市民の皆さんの意識の高さが伺える。

これはなかなか類例の無いことかもしれない。他シャードのことまでわからないので断定はしないけれど、私はそこに率直に感動を覚える。

加えて、先日にはまたも高額の寄付もいただいたりしている。
詳細は、財政状況報告のページを参照されたい。ぜひ。

ユーの財政報告(finance)

ぶっちゃけ、来期に誰が首長をつとめようと財政上は安泰と言えよう。