ユー市民の皆さん、御機嫌よう。

本日の記事は報告ではなく、独り言である。
ひとこと言わせていただきたいのだ。
いや、ひとことでは言い尽くせず、長くなる、、、、

・・・・・・・

北斗市政の第一期におけるユー市民の皆さん!

貴方がたは最高だ!

おそらく皆さんは、、、、、      伝説になるだろう


どうか考えてみて欲しい、
皆で成し遂げたことが、何であるかを。


この混沌とした北斗市政の第一期において、
すべてがゼロの状態から
ある首長の呼びかけ、
ただそれだけで  皆が集い、
結果として首長本人が私財に手を付ける必要が無いほどの
多額の資金を集結させることに成功したのだ。
一体誰がこのような結末を予想しただろうか?


  偉業である!!


もちろん成し遂げたのは私ではない。
私の心意気に心を震わせ、
ユー市政を支えてくださった皆さんの偉業に他ならない!!

…どうか、そのことを忘れないでいただきたい。

第二期以降、あの忌まわしい一般行政サービス費は撤廃される。
ハード,ソフト両面から様々な条件が緩和された第二期以降、
財政の運用は表面上には容易になることだろう。


だが!それだけに!、、、である。
皆さんの成し遂げた偉業は、二度と再現不可能なのだ。
つまり
将来世代に渡って決して塗り替えられることのない
いや、塗り替えたくとも決して叶わない
まさに不滅の金字塔を 皆さんは打ち立てたのであって、それは、
後世に必ずや、伝説として語り継がれることだろう。


いつの日か、ブリタニアの吟遊詩人は
その伝説を、
栄光のサーガ(Saga)を、
高らかに、こう歌い上げるであろう。

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かつて北斗に ありき

突如として王より授かりし苛烈なる試練を

皆が口々に理不尽と嘆く その高き高き壁を

何処(いずこ)からともなく集い

風のごとく

爽やかに

こともなく飛び越えて行った人々 ありき

その名はユーの民(たみ)

巨木に集いし鋼鉄の民

気高き ユーの市民


      詠み人(Syunan leo Signasword)
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