このタイトルで記事を書くのは実に5回目になる。
ちょうど1年前の今頃、私はUOに復帰して海外の友人ができて、
それをきっかけに「英語を話せるようになろう」と志したのだ。

3/16日に受けたTOEICテストのスコアは680ポイントであった。
前回と比較すると
リスニング320⇒365
リーディング320⇒315

と、リスニングがグッと伸びたのに対して、リーディングが足踏みというかむしろやや下がるという結果であった。

願わくば今回700点を超えてやろうと企んでいたのだが、そんなに甘くはない。
それにTOEICテストのスコアが高ければ英語を話せるかというと、そうではない。
900点超えても話せない人は、話せない。その逆も しかり。
試験はあくまでモティベーションを維持する道具と考えている。

この程度のレベルで伸び悩んでいてはいけないのだ。

今後はいよいよアウトプットにも意識的に取り組もう。

そう。

I still have a long way to go.

そういうことだ。